越谷市民活動団体 防災・防犯ネット  
          
防災・防犯に関する情報発信
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News

防災防犯ネット発足

多くの被害を引き起こす災害・・・自然の猛威と片付けるわけにはいきません。 日ごろからの心構えと備えがあれば最悪の事態からは身を守ることができます。
また、最近の子供を狙った犯罪は卑劣極まりないものとなっております。 地域が力をあわせしっかりとした防犯活動を行うことが今必要となってきているでしょう。 このネットサイトが少しでも地域の防災防犯にお役に立っていただければと思います。


こしがや防災防犯ネットに関しての
お問い合わせ
はこちらから

防災・防犯ネットとは
最近頻繁に起こる災害や子供を巻き込む犯罪などに対応した地域のネットワークが必要と発足しました。 勉強会やイベント開催など企画して、防犯防災の呼びかけを行います。

自主防災防犯企画提案
@ 自主防災防犯を地域で
A 防災運動会の開催提案
B 防災管理の勉強会
C 子供110番 アンケート実施


お役立ち情報

警察の 相談ダイヤル
     ♯9110 〜


110番は、事件や事故にあったり、目撃した際、警察官に一刻も早く現場へ来て欲しいときに利用する、緊急通報専用電話です。
110番の通報件数は年々増加し、昨年は76万0,797件にも達しました。しかし、この中には事件や事故以外の緊急を要しない通報が含まれていて、緊急を要する通報がつながりにくくなるという状況が発生しています。

 埼玉県警察では、各種相談、照会、案内及び警察への要望を専門に受け付ける警察総合相談電話を開設しています。
 事件や事故以外の緊急を要しないときは、110番ではなく♯9110を利用してください。
◆ プッシュ回線、携帯電話、PHSでは・・・♯9110
◆ ダイヤル回線では・・・048-822-9110




埼玉県犯罪情報 防犯知識

■防犯に備え「こども110番の家」を増やしていこう
■アンケートを実施しよう。

住まいの防犯「自己判断」
 あなたのお住まいの防犯は?
●防犯ブザーについて
  • 東京都杉並区で、5歳以上の園児児童生徒全員、計約4万人に防犯ブザーを貸与することを決めた。(産経新聞、03.11.20)
  • 埼玉県深谷市で、全小中学生に防犯ブザーの無償貸与を開始。児童生徒計9,506人を対象。購入代金の約350万円は市が予算化。(埼玉新聞、03.11.10)

という記事があるので、『防犯ブザーの使用者が小中学生に移った』

《防犯ブザー製品》

カバンなどへの装着のためのフック付きの防犯ブザーがあり、小学生がランドセルに付けている写真もある。協会の推薦制度もある。

 セコム暮らしの安全読本

「こんな場所で地震にあったら」「家庭での防災計画」

防災とボランティアの日
    防災とボランティア週間
平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災において、各種のボランティア活動及び住民の自発的な防災活動についての防災上の重要性が広く認識されたことから、同年7月に防災基本計画が改訂され、「防災ボランティア活動の環境整備」及び「ボランティアの受入れ」に関する項目が設けられました。


「防災とボランティアの日」(
毎年1月17日)及び「防災とボランティア週間」(毎年1月15日〜21日)が創設されました。その後、平成9年1月に発生したナホトカ号海難・流出油災害平成10年8月の栃木県を中心とした豪雨災害、同年9月の高知県を中心とした豪雨災害においても多数のボランティアが活動しています。

内閣府が防災ボランティアの育成強化、指針づくりを開始!

連休明けから、防災ボランティアの育成強化にいよいよ乗り出す。5月には被災地での活動拠点となる「災害ボランティアセンター」の設置や運営のノウハウをまとめた指針「情報・ヒント集」を作成する予定だ。 また、今後は防災ホームページを新設し、ボランティアに関する情報提供を活発化させる。このボランティアは、昨年の新潟県中越地震でも高齢者救助などで活躍した。市町村の社会福祉協議会、NPO(非営利組織)などが中心となって設置するボランティアセンターも増え、内閣府の調べでは、災害の多かった昨年度は2月までで約60か所にのぼった。 防災防犯ネットもがんばりたいと思います。



総務省消防庁が防災の管理システムを公開しました
e-カレッジ学習管理システムの運用を開始しました。地方公共団体職員向けの「災害応急対応」、消防団員向けの「消防団員の方へ」、5歳から8歳の子ども向けの「こどもぼうさいe−ランド」、今村明恒師範など、多彩な新着コンテンツを登載しました。
http://www.e-college.fdma.go.jp/top.html

◯ベント
☆平和資料館映画会(東松山市)
・5月 6日(日)10時半〜/13時半〜、
  劇映画「きけ、わだつみの声」出目昌伸1995年作品。   
 6月10日(日)13時半〜、アニメ「白旗の少女 琉子」
 7月16日(月)13時半〜、アニメ「パパママバイバイ」
  映画の内容などについては作品名をクリック。
・埼玉県平和資料館、
 TEL0493(35)4111。
☆地球規模の自然災害に対して
 安全、安心な社会基盤の構築シンポジウム(東京)

・5月9日(水)13時〜17時、日本学術会議6−C会議室、無料。
・テーマ「災害要因となる自然災害の解明と予測、
     地球温暖化に伴う自然災害について、
     国土構造の変化がもたらす災害脆弱性、災害に強い社会構造」ほか。
・土木学会企画総務課、
 TEL03(3355)3442。
・参加申込=上記イベント名をクリック、該当HPサイトの指定に基づき申し込む。
・申込締切=5月7日(月)。

☆地すべり防止技術研修(小平市)
・5月10日(木)9時半〜17日(木)12時20分、全寮制、全国建設研修会館、
 15万3300円/前泊15万6200円(含む宿泊費)。
・テーマ「地すべり概論、土砂災害防止法及び地すべり法規、調査技術、
     地すべり対策概論、抑制工、抑止工、事例研究」ほか。
・(財)全国建設研修センター研修局、
 TEL042(324)5315。
・参加申込=上記イベント名をクリック、該当HPサイトの指定に基づき申し込む。
・申込締切=4月27日(金)。

・募集対象=実務経験5年以上、50名。
☆災害救援ボランティア講座(松戸市)
・5月10日(木)〜12日(土)、17日(木)、松戸市消防局ほか、
 1万3900円。
・ 内容=講座「千葉県の災害対策について」「災害救援ボランティアの基本」、
       「災害の基本・防災の基礎知識」「情報収集・伝達と避難誘導」、
       「21世紀の危機管理」。
     訓練「初期消火及び図上訓練」「応急手当活動」。
     体験「災害模擬体験/見学「水害対策について」ほか。  
・災害救援ボランティア推進委員会
 TEL03(3584)4085。
・参加申込=上記イベント名をクリック、該当HPサイトの指定に基づき申し込む。
・申込締切=先着40名。


☆安全・健康・快適フェア2007(東京)
・5月16日(水)〜18日(金)10時〜17時半、東京ビッグサイト、無料。
・展示テーマ=労働安全衛生、学校安全、交通安全、医療安全、
       防災・防犯・セキュリティほか。
 特別講演 =「職場環境」ほか。
 プレゼンテーション企画=
  基調講演「最近の安全衛生の動向」。
  「あなたは仲間を救命できますか?−応急手当の切り札AED−」、
  「高齢者の安全を考える」「理科実験からスタートする安全教育」、
  「これからの医療安全管理とは」
  「ドライブレコーダーを活用した交通安全活動」、
  「緊急地震速報及び地震危険度推定の精度向上」、
  「GHS−化学品の危険有害性情報に注目」、
  「犯罪は『この場所』で起こる−地域安全マップで人作り・街づくり」。  
・中央労働災害防止協会出版事業部営業企画課、TEL03(3452)6847。 



Topics            >>>>Topics Back Number

■火の始末より身の安全が最優先!
   東京消防庁、マニュアルの見直しをする

「地震だ。すぐ火の始末」は間違いだそうだ。7月の中越沖地震で揺れを感じて火を消そうとしてけがをした被災者が多かったことから、東京消防庁は従来から「地震 火を消せ!!」としてきた地震発生時の行動マニュアルの見直しをする。
「揺れている時は、身の安全を最優先し、火の始末や出口の確保は揺れが収まってから!」

■GASSOパトロール隊〜日本ガーディアン・エンジェルス
      草加支部設立準備委員会〜
平成17年度から2ヵ年にわたり、市が開催している防犯講座「草加市安全安心アカデミー」の修了者を中心に、NPO法人日本ガーディアン・エンジェルス草加支部の設立に向けて、14名の有志により草加支部設立準備委員会(通称:GASSOパトロール隊)が設立された。

GASSOパトロール隊(Guardian Angels Safety SOka)の略で、隊長:持田さん、活動地域は、草加駅周辺、草加駅周辺の防犯と青少年の非行防止に役立てるとともに、市民の住みよい街づくりの推進をはかる。
草加駅周辺において、毎月第2、第4金曜日及び第4土曜日の午後8時から研修パトロールを行っています。


■消防団大沢分団の広報
  広報はこちらからPDFファイルにて ご覧いただけます。


創刊号(2006.3) 2号(2006.7)  3号(2006.12)
4号(2007.7)  5号(2007.10)

       
※PDF閲覧ソフトは無料でダウンロードできます



「みんなで作ろう安全マップ」に参加
大沢地区で越谷NPOセンター主催の「みんなで作ろう安全マップ」事業がが開催されました。大沢地区連合自治会、その他各団体の協力で行われ、こしがや防災・防犯ネットも参加しました。

立正大学犯罪社会学研究会の学生による「入りやすい」「見えにくい」をキーワードにした危険な場所についての講義を受けました。子どもたちは大変良く理解し、その後に行われたまち探検でも次々と危険な場所を発見しました。

午後から行われた安全マップの作成では、子供ならではの発想力で素晴らしいマップを完成させました。また、各班(全5班)の全員がそれぞれ感想を述べることにより、各自がより理解を深めました。
今後も引き続き行っていくことでより効果が期待できるのではないでしょうか。


越谷市防災マップ」を15万部作成
越谷市では、市内の避難所・避難場所などの防災に関する情報を網羅した「越谷市防災マップ」を15万部作成し、全戸配布した。
 マップは1万6000分の1の縮尺、A1判8折、カラー。市内全域の避難所・避難場所を表記するとともに、救急指定病院をはじめ、防災備蓄倉庫、耐震性飲料用貯水槽などの施設、自動体外式除細動器(AED)のある場所などが表記されている。裏面には防災に関する基礎知識や災害時要援護者への対応などを掲載し、いざというときに活用できるものとなっている。
<問い合わせ>越谷市危機管理課TL963・9285


みんなでつくろう安全マップ
越谷NPOセンター企画の安全マップ作成事業がスタートしました。
この事業は、文部科学省委託事業、埼玉地域ボランティア活動推進事業として越谷NPOセンターが企画し越谷市内の3地区で行われます。
子どもが、地域の仲間や大人と自分の暮らす地域の「犯罪が起こりやすい場所」や「安全な場所」をまち探検によって発見し、みんなで「地域安全マップ」を作る。この過程で子どもを自らの犯罪回避能力を高めると共に、作成した地図を掲示することで「地域の子どもは地域で守り育てる」機運をつくり、地域の総合的な防犯力の向上を目的とする。
犯罪者は場所を選ぶ、したがってその場所がどこなのかが分れば、犯罪は防ぐことができます。「入りやすく見えにくい」場所は、犯罪が起こりやすい。これを"物差し"に自分たちでまちを確認して地図にする「地域安全マップ」づくり。
立正大学教授(犯罪社会学)小宮信夫教授の犯罪機会論に基づく考えです。


       安全マップ作成事業
 南越谷地区
リーダー研修 11月26日(日)
安全マップ作成 12月3日(日)
 桜井地区
リーダー研修 1月13日(土)
安全マップ作成 1月20日(土)
 大沢地区
リーダー研修 1月14日(日)
安全マップ作成 1月21日(日)


●吉川市では青色回転灯装着車による防犯パトロールを始めました!
吉川市では、空き巣やひったくり、子どもを狙った犯罪を抑止するため、地域住民などによる自主防犯活動が実施されております。このような状況の中、市においても、防犯活動をさらに強化するため、吉川エコーグループから寄贈された青色回転灯を装着した公用車(5台)による防犯パトロール活動、防犯パトロールを実施します。

●三郷市では、この度、街頭犯罪の抑止に向け、防犯キャラクター「見まわりツブりん」を制定しました。
 
市の鳥(カイツブリ)をキャラクター化した「ツブりん」をモチーフに、防犯キャップと防犯ベストを着せたもので、名前は、まちの安全を見守ることから、「見まわりツブりん」といいます。

●ヤクルトと防犯協定の締結
三郷市、吉川警察署、埼玉東部ヤクルト販売株式会社と三郷市役所において、防犯のまちづくりに関する協定を締結いたしました。 幼児や児童を犯罪から守る、また、ひったくりや空き巣などの街頭犯罪を抑止するには、行政と地域・企業が力を合わせることが犯罪の抑止につながるとの観点から、市内全域をくまなく回り、お客さんに乳酸飲料などをお届けするヤクルトレディの50人に着目し、防犯に関する協力を申し入れたものです。 主な活動は不審者情報について、警察や関係機関に情報提供をしてもらうもので、女性の目から見たきめ細かい防犯活動ができるものと期待しています。とてもいい活動です。がんばってください。

防災のプロ消防士に聞きました
消防士から見た一般の人の地震への備えは?

 消防関連企業が全国の消防士千人に聞き、977人から回答を得た調査があります。
 「近い将来、大規模な地震が発生すると思うか」との質問には75%が「発生する」と答えた。災害現場での救助活動などを通じて感じる「一般の人の地震対策」を聞いたところ、「十分」と答えたのはわずか0.9%、「不十分」は65.9%に達した。
 一般の人に実行してもらいたい対策は家具などの転倒防止策(43.1%)
防災用品の備え(36%) 避難場所の把握(16.8%) などの順だった。
 地震発生時にすべきこととしては避難経路の確保(43.4%)
ガスの元栓を閉める(25.8%) テレビ・ラジオなどでの情報収集(13.4%)が上位を占めた。 持ち出し袋に用意するものでは、飲料水、非常食、ラジオ、救急用品、現金などが挙がった。 この調査結果は、平成18年2月14日(火)の朝日新聞に掲載されていました。今では、ありとあらゆる情報がテレビや防災関連のパンフレットなどで得られます。それぞれ必要な災害対策ですが、一度に全部の対策をと言うわけにはなかなか行かないものです。この調査結果は、災害現場を見た消防士の人たちの意見ですので大変説得力が有るのではないでしょうか。今後も「こしがや防災・防犯ネット」では、具体的な生の情報を提供していきたいと思っています。


非常持出品
非常持出品は家族構成を考えて、最低限度のものを用意しておきましょう。また大地震が発生した場合、けがをしても病院でただちに治療を受けることは困難です。いざという時に備え、各家庭では救急薬品などの準備もしておきましょう。


  防災講習会アンケート集計結果 

防災と防犯のまちづくり
 災害や犯罪に対しての備えは、個人、家庭、職場、地域などそれぞれの環境により対策もいろいろです。今回は、積極的に防災・防犯対策を行っている鷲越自治会を紹介します。
 
 鷲越自治会では、独立した自主防災組織をつくり災害に備えています。日常的に居住地周辺で生活をし、災害発生時に即対応できる人87名で構成しています。
 平成16年に第1回目の災害対応防災訓練を越谷消防署の協力で開催し約200名の参加がありました。その他、防災部員の訓練として3回に分け越谷消防署において、防災ミニ体験と普通救命講習会を開催しました。
 組織体制は、防災班、組織班、厚生班、生活班と4つの班を作り、それぞれが3班ごとに分かれています。各班の役割を決め必要な防災機材をリストアップして機材の整備を進めると共に、部員全員が必要な機材を使用できるように計画的に教育を行っています。
 また、災害発生時の会員の安否確認と災害弱者の把握のために全世帯の家族構成名簿を提出して班ごとに整理保管をしています。
 この様に積極的な防災対策の他、防犯対策として子どもの登下校に合わせ約20人で通学路を中心に巡回を行っています。
草加市は、多発するひったくりや路上強盗に歯止めをかけようと、昨年1年間(1月〜12月)にこれらの犯罪が発生した地点がわかるマップを作成、地域の防犯パトロール隊などに配布。
昨年1年間で路上強盗が34件、ひったくりは290件発生した。
地域ぐるみで犯罪を抑止しようと町会・自治会、婦人会、老人会など住民有志による防犯パトロール隊が活動中。市も青色回転灯をつけたパトロールカーでの巡回強化、防犯講習会の実施など犯罪防止活動を行っている。
 >>>詳細

■ひったくり被害にあわないために
   このような人をひったくり犯人は狙っています!
・ バッグを車道側に持って歩いている人
・ 歩きながら携帯電話でメールや通話を
  して周囲を注意していない人
・ 自転車カゴにバッグを入れ防犯ネットなどを
  付けずに走行している人
   >>>詳細

   
■あなたの財産を守る 〜これがドロボーのいやがる家です〜
犯罪者がいやがるのは、防犯設備をきちんと設置されることと住民同士の連帯と信頼です。
地域に住む人々が力を合わせて防犯に心掛けるようにしてください。
 自分の身、家族の身、財産を守るためには、それがもっとも効果的な方法です。
- 兵庫県防犯協会連合会
詳細>>


こんなことも出来るアイディア防犯の取り組み
警察署と公民館が地域安全情報のネットワークを構築

電子メールで犯罪発生状況などの情報発信を始めた。情報をいち早く地域の拠点施設に流すことで安全に役立ててもらう狙い。今後、学校や金融機関とも結ぶほか、交通安全情報などの送信も検討している。
 情報発信は、インターネット接続パソコンが配備されたのを機に実施した。
 具体的には、随時、地域で起きた犯罪状況や不審者の出没情報などを、電子メールで各公民館のパソコンに送信。その情報は公民館から各地域の安全活動のボランティアリーダーである地域安全推進員らに提供される仕組み。
 ほぼリアルタイムで情報が入ることで、防犯活動に有効に生かせるとともに、公民館を通じて住民に注意喚起することもできる。メールを使う双方向のやりとりで、同署も公民館から地域の情報や意見を受信し、役立てることも可能だ。--山陰中央新報ホームページより
越谷市内のひったくり犯罪等の犯罪件数と場所

地域

千間台地域や大袋地域が目立つ。
地域の取り組みが必要とされるのではないでしょうか。


自転車のカゴにはひったくり予防ネットなどを取り付けたり手荷物にはくれぐれもご注意ください。

暗くなってからの外出は控え、外出されるときは明るい人通りの多い道を選びましょう。
 
Links

リアルタイムレーダー



越谷市消防署


越谷避難場所と避難所一覧


119番通報の仕方


子供防犯テキスト





埼玉県警

彩の国防犯のまちづくり


防犯のまちづくりハンドブック


■情報で備える……■



防災情報提供センター
リアルタイムレーダー

▽災害用伝言ダイヤル171
「NTT災害用伝言ダイヤル」(地震対策ウェブ)

災害用伝言ダイヤル171(NTTコミュニケーションズ)

災害用伝言ダイヤル インターネット情報(NTT東日本)

災害用伝言ダイヤル インターネット情報(NTT西日本)



新潟県:新潟県中越大震災に関する情報


レスキューナウ

NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク

災害救援ボランティア推進委員会

災害ボランティアデータバンク

人と防災未来センター



三郷市防犯のページ

吉川地区防犯協会

大宮アマチュア無線
防災ネットワーク
  


各地域の消防団
大口町消防団

千葉県旭市消防団

木更津市消防団第1分団第1部

秩父市消防団第3分団第1部
宮側町消防団

所沢市消防団第7分団

児玉町消防団

埼玉県北葛飾郡杉戸町消防団第2分団

伊奈消防団第一分団



政府・全国防災・防犯関係


内閣府防災情報


内閣府現在の防災ボランティア情報

(財)都市防犯研究センター

全国防犯協会連合会

都市生活コミュニティセンター



東京防災防犯関係情報

足立区「いざというときは」

防災情報

荒川区防災情報
防災情報

板橋区防災情報
防災情報

江戸川区防災対策
防災情報

大田区防災情報
防災情報

北区防災情報
防災情報

江東区「大地震に備えて」
防災情報

新宿区まちかどネットワーク
地域見守り協力員事業の紹介

世田谷区防災情報
防災情報

豊島区防災情報
防災情報

練馬区防災・防犯のページ
防災・防犯情報

国分寺市「防災情報」
防災情報



防災・防犯教育のページ
e-カレッジ

防災・危機管理について学ぶサイト。「大地震を3日間生き延びる!」等災害の知識、備え、地域防災の実践に関する学びのコースを掲載





「防災教育チャレンジプラン」を通じ、防災教育の新しい試み、アイディアによる活動を支援し、防災教育に取り組む個人、団体の交流の場をつくり、知恵や情報の共有、取り組みの活性化。 防災教育を推進する個人や団体とともに、防災教育の輪を広げ、個人個人や地域における防災力の向上に努めている。




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